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腹囲の値が大きく、右大腿中央囲の値が小さい人の認知症発症リスクが最も高い

2018年06月02日

認知症発症リスクと身体測定値との関連について調査
によると、 
↓ 

腹囲の値が大きく、右大腿中央囲の値が小さい人の認知症発症リスクが最も高かった
そうです。

これは、
太っていて足の筋肉の少ない人、
と言ことなのでしょう。

ようするに、
運動不足、
ということなのかなと思います。



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