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週刊ポスト 2018年 2/16・23合併号 私が患者なら絶対に飲まない薬 花粉症の薬

2018年02月13日

 
この雑誌より。
”私が患者なら絶対に飲まない薬”

抗ヒスタミン剤は、眠気を生じさせたり、頭痛、乾燥がひどくなって鼻や口が乾いたり、排尿が困難になるなどの副作用があります。

抗ヒスタミン剤とステロイド剤を混合したセレスタミンという内服薬は非常に強力ですが、ステロイド剤はアレルギーを抑えるのと同時に体の免疫力も抑えてしまうので副作用も強い。血圧の乱高下や糖尿病を誘発したり、胃潰瘍や十二指腸潰瘍を起こしたりする可能性がある。p59



私も過去に抗ヒスタミン薬を飲んだときに、眠気が強く出たり、口が乾いて不快だったりしたことがある。 記事中で勧められていたアレルギーの薬は、『アレグラ』で、私も花粉症がどうしてもひどくて仕方ないときに、仕方なく『アレグラ』を飲むことがあるけど、『アレグラ』もほんとはあまり飲みたくはないなと思っている。
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