トップ  >  健康  >  自転車通勤者は徒歩通勤者より全死因死亡リスクが低い

自転車通勤者は徒歩通勤者より全死因死亡リスクが低い

2017年05月12日

自転車通勤は心血管疾患(CVD)・がん・全死因死亡のリスク低下と、徒歩通勤はCVDのリスク低下とそれぞれ関連していることが、英国・グラスゴー大学のCarlos A Celis-Morales氏らによる、前向きコホート研究の結果、明らかにされた。
ということ。

自転車のほうがいいのかな。

関連記事

欧米化された食事でも死亡リスクは低下 | トップページへ戻る | 元准看護師2人無罪主張 暴行否定「正当な業務」 石郷岡病院事件初公判

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

広告

カテゴリー

最近のコメント