トップ  >  スポンサー広告  >  スポンサーサイト  >  健康  >  精神的苦痛は発がんリスクを増大

スポンサーサイト

--年--月--日

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

運動後(全力疾走など)に急性発症した腰痛 | トップページへ戻る | アルツハイマー病が回復する可能性

このページのトップに戻る

精神的苦痛は発がんリスクを増大

2017年02月15日

精神的苦痛(うつ、不安の症状)が重くなるほど、大腸がんや前立腺がんのリスクが高まり、精神的苦痛は発がんの予測因子となる可能性があることが、英国・ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンのG David Batty氏らの検討で示された。
ということ。

逆に言えば、
幸せと感じられることが多いほどガンになりにくくなる、
ということなんだろうと思います。

気持ちや考え方が自分の健康に与える影響は、
ガンに限らず、
思ったより大きいものなのだろうなと思います。


関連記事

運動後(全力疾走など)に急性発症した腰痛 | トップページへ戻る | アルツハイマー病が回復する可能性

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

広告

アマゾン広告

カテゴリー

最近のコメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。