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幹線道路の近くに住む人は認知症リスクが高い

2017年01月25日

幹線道路から<50mに住む人は、300m超離れた場所に住む人に比べ、認知症発症リスクが高く、幹線道路から離れるにつれて、同リスクの増加幅は有意に減少することが示された。
ということ。

幹線道路の近くに住む人は認知症リスクが高い/Lancet|医師・医療従事者向け医学情報・医療ニュースならケアネット

なんで幹線道路に近いところに住んでいると認知症になりやすのか?といことは、
記事には書かれていない。

車の出す排気ガスとか、車の騒音とか、道路に近いことによる何らかのストレスとか、
家が幹線道路に近いと、家から出でて近所を散歩するというような習慣が少なくなるとか、
そういうことが影響しているのかなと思うけど。


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