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睡眠中に免疫系は「再起動」する

2017年01月20日

眠っている間に白血球のT細胞の濃度が一旦低下するが、
起きていると高いまま。

眠りが免疫系に大きな影響を与えているという記事です。

睡眠中に免疫系は「再起動」する(2017.1.12配信) – HealthDayJapan

T細胞の濃度が一旦下がることが、T細胞のどんな影響を与えるのかについては、
この記事のなかでは触れられていませんが、
タイトルではそのことを「再起動」と言っています。

T細胞は眠っている間にどこかに集まって、
新たな力を蓄えているのかもしれません。
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