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中心静脈カテーテル、座位抜去で空気塞栓症

2016年05月07日

日本医療機能評価機構は、患者が座ったままの姿勢で中心静脈カテーテルを抜去したため、血管内に空気が流入した事例の報告が、2012年1月から16年2月までの間、計3件あったと発表した。流入事例のあった医療機関では抜去方法のマニュアルを作成するなど再発防止策を講じているという。
ということです。

中心静脈カテーテル、座位抜去で空気塞栓症-医療機能評価機構が注意喚起 (医療介護CBニュース) - Yahoo!ニュース

知らないと怖いですね。

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