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特区でロボット使うユニット特養、基準緩和

2016年03月27日

厚生労働省は、国家戦略特別区域(特区)にあるユニット型の特別養護老人ホーム(特養)が、介護ロボットを導入して実証実験を行う場合、共同生活室の施設基準を緩和することを決め、都道府県などに事務連絡した。
ということ。

特区でロボット使うユニット特養、基準緩和- 隣接する共同生活室の壁、可動式 | 医療介護CBnews

部屋の壁が可動式のものでもよくなるということ。

ロボットの移動を妨げないようにということなんだろうけど、
ロボットを使うたびに壁を移動する必要があるとしたら、
かなり面倒だろうなと思う。


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