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ハミガキ頻度が糖尿病・脂質異常症の有病率と関連

2016年03月25日

歯磨きの頻度の低さは、糖尿病や脂質異常症の高い有病率と関連することが、虎の門病院の桑原 政成氏らの研究で明らかになった。歯磨き習慣は、口腔衛生の改善だけでなく、全身性疾患の予防のために有益であると考えられる。
ということ。

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毎食後歯磨きをするような習慣を持つ人は、他の生活習慣も良好でしょうから、
その関係もあるのかな。
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