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ここまで来た! 韓国の最先端“IoT”病院

2016年03月22日

コンピューターやさまざまな情報通信機器、デジタルな医療機器を積極的に取り込だ、韓国の医療現場について書かれている。

ここまで来た! 韓国の最先端“IoT”病院:日経メディカル

記事によると、
韓国のある病院では、
病室のベッドに1台ずつタブレットPCを設置した。患者の手首にRFID(非接触型の自動認識チップ)入りのバンドをつけ、バンドをタブレットPCにかざすと検査日程や薬の服用情報、入院期間中の食事メニュー確認、診療費照会など、患者に必要な情報が表示される。患者はタブレットPCを経由してベッドの掃除依頼、食事のメニュー変更といった細かい注文をすることができる。もちろん、タブレットPCからはネット検索やドラマや映画など動画視聴も可能だ。
ということで、
これは便利だなと思う。

日本の医療現場がこんな感じになるのは、
まだ当分先のような気がする。



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