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睡眠不足でスナックへの欲求が増加

2016年03月13日

睡眠不足だと軽食を食べたくなることが、米シカゴ大学のErin Hanlon氏らの研究で示唆され、論文が「Sleep」3月1日号に掲載された。睡眠不足はマリファナと同じように作用し、食べることによる快感を増幅する化学物質の濃度を上昇させるという。
ということ。

睡眠不足でスナックへの欲求が増加、作用機序は大麻と同じ|医師・医療従事者向け医学情報・医療ニュースならケアネット

看護師が、
夜勤明けとかについつい食べ過ぎちゃったりするのは、
このせいなのかもしれませんね。

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