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学校への「スタンディング・デスク」導入で子どもが活動的に

2016年03月09日

学校で「スタンディング・デスク」を使用すると子どもたちがより活動的になるとの報告が、「Pediatrics」オンライン版に1月22日掲載された。米イェール大学看護学科(コネチカット州)のKarl Minges氏らの研究。
という記事。

学校への「スタンディング・デスク」導入で子どもが活動的に|医師・医療従事者向け医学情報・医療ニュースならケアネット

私も、自分の机には椅子がない。

そのおかげで、
パソコンを使うような作業はすぐに済ませてしまうようになって、
作業効率が上がった気がする。

じっくり考えたり、
のんびりくつろいだりということには向かないし、
ほんとに疲れているときには机に向かおうとする気が起きないけど。




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コメント

椅子がない机

おはようございます。
メンタルナースマンです。

とても興味深いニュースに
「あ!いいかも^^」と思いました。

子どもたちも椅子がなければ
発表時に立って話をしないといけないという
緊張から解放されるのではなか・・・

みんな始めから立っているのだから
発表や意見なども出やすいのではないか?
などなど想像してしまいました。

自分自身の事に置き換えても
椅子がなければゆっくりできないから
やらないといけない事を早く済ませなければ
いけないと思いダラダラしなくなるかもしれないので
効率も良くなるかもですね^^

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