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北大、「明るい光+運動」が時差ボケ解消に有効であることを明らかに

2014年07月10日

北海道大学の山仲勇二郎助教らによる研究グループは、明るい光の下で運動をすることで体内時計が調整され、時差ボケ解消に有効であることを明らかにした。

北大、「明るい光+運動」が時差ボケ解消に有効であることを明らかに | サイエンス - 財経新聞

これは、看護師などの夜勤のある仕事の人にも有効なんじゃないかと思います。

看護師のわたしも最近、夜勤明けの次の日(夜勤明けの日はしんどすぎるので)に、昼間、軽い運動をするようにしています。

そしてその日は早めに寝る。

そうすると、昼でも夜でも常に眠くてだるい、という感覚が軽減される気がします。


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