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緑茶が膵臓がんのリスクを下げる仕組みを米研究所が解明!

2014年06月08日

このほど、緑茶が膵臓がんのリスクを下げる仕組みを米国の研究所が解明した。
研究チームによると、緑茶に含まれるEGCG(没食子酸エピガロカテキン)と呼ばれるカテキンの一種が、がんと密接にかかわる酵素LDHDを阻害するのだという。それにより、膵臓がん細胞の代謝を変えることがわかった。

ということです。

緑茶が膵臓がんのリスクを下げる仕組みを米研究所が解明! - IRORIO(イロリオ)

アメリカでも緑茶の研究がされているんだな。

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