トップ  >  医療  >  ワクチンの効きを画期的に良くする物質を開発

ワクチンの効きを画期的に良くする物質を開発

2014年02月11日

ワクチンの効きを画期的に良くする物質を開発し、サルを使ったインフルエンザの実験で効果を確かめたと、独立行政法人・医薬基盤研究所の石井健プロジェクトリーダー(免疫学)と北九州市立大の桜井和朗教授(生体高分子学)らの研究グループが、米科学アカデミー紀要電子版に発表する
ということ。

インフルワクチンの効果、増強する物質開発 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

この研究も、
かなり画期的なものなんじゃないかと思う。

医学の進歩は、
どこまでゆくのだろう。
関連記事

おむつなどに応用できる柔らかいワイヤレス有機センサシステム | トップページへ戻る | 糖尿病を発症、進行させるタンパク質を特定

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

広告

カテゴリー

最近のコメント