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筑波大「バナナで花粉症が改善」と発表

2013年12月03日

定期的にバナナを食べれば、スギ花粉症の症状を改善できるとの研究結果を、筑波大の谷中昭典教授らの研究グループが発表した。国内では4人に1人が患者といわれ、スギ花粉症は今や日本の国民病。谷中教授は「バナナに多く含まれるビタミンB6が、抑うつ気分を軽減するセロトニンの合成を促進することが関係しているのではないか。今後、より効果的なバナナの食べ方などを検討する」としている。日本バナナ輸入組合からの受託研究で、結果は12月7、8の両日、東京海洋大品川キャンパス(東京都港区)で開催される日本機能性食品医用学会総会で報告する。
ということです。

筑波大「バナナで花粉症が改善」と発表- 若い男性に効果 | 医療介護CBニュース

バナナは好きなので、
もっと食べようかなと思いました。

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