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熊本大病院で医療事故 検体入れ替わり、別人の肺の一部切除

2013年09月22日

熊本大学医学部付属病院で、実際には肺がんではない50代の女性が肺がんと診断され、肺の一部が切除される医療事故があった。
ということ。

FNNニュース: 熊本大病院で医療事故...

検体の取り違えは、
恐ろしい。

徹夜してぼんやりとした頭で、朝の忙しい時間に、採血が沢山あって、
さらによく似たような名前の人がいたりして、
それで絶対にミスが許されないなんて、
拷問か?とおもうことがあるね。
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