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看護職の7割が給与に不満、半数が離職検討

2013年09月08日

病院で勤務する看護職のうち、正規職員としてフルタイムで働く非管理職の7割が、給与水準に不満を抱いていることが、日本看護協会(日看協)のアンケート調査で分かった。また、48.9%と半数近くが離職を検討中で、そのうち69.8%は、賃金に対する不満が離職を考える理由の一つだと答えた。
ということ。

看護職の7割が給与に不満、半数が離職検討 - 医療介護CBニュース - キャリアブレイン

この本を読むと、


どの職業でも、
自分のもらっている給料に満足している人は少ない、
ということがわかる。

3割も満足しているというのは、
多い方なんじゃないかとも思えてくる。



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