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統合失調症、薬出しすぎ 入院患者の4割、3種類以上 診療報酬明細から分析

2013年08月21日

統合失調症で精神科に入院している患者の4割が、3種類以上の抗精神病薬を処方されていることが、国立精神・神経医療研究センターの研究でわかった。患者の診療報酬明細書(レセプト)から実態を分析した。複数の薬物による日本の治療は国際的にみても異例で、重い副作用や死亡のリスクを高める心配が指摘されている。
ということ。

統合失調症、薬出しすぎ 入院患者の4割、3種類以上 診療報酬明細から分析 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

結果的に症状が改善しているなら、
悪いことではないのかもしれないけど。

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