トップ  >  医療  >  夏場の薬の保管方法

夏場の薬の保管方法

2013年08月12日

「一般に、室温保存とされるお薬は気温40℃で半年以上、安定していることが確かめられているので、気温が30℃を超えても大丈夫ですよ」。株式会社エス・アイ・シー(東京都八王子市)取締役で薬剤師の堀美智子先生は、加速試験で安定性が確認されていることを説明するのがよい、と述べています。
ということです。

【患者指導ツール】夏場の薬の保管方法:日経メディカル オンライン

座薬などでは、
冷蔵庫で保管するものもありますね。

記事によると、

薬を保管する際、温度よりも気を付けたいのが紫外線です。

ということですので、
これは冬場でも注意が必要でしょう。
関連記事

体育館に潜む細菌 | トップページへ戻る | 手術室のミスの4分の1は機器類の不備が原因

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

広告

アマゾン広告

カテゴリー

最近のコメント