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朝食抜きは心臓病リスクが増大

2013年08月10日

朝食抜きの生活は、肥満、糖尿病、悪玉コレステロールの増加など、健康に悪い影響を及ぼすことで知られています。アメリカ心臓協会(American Heart Association)の発表で、朝食を抜くことは心臓病、特に命に関わる冠状動脈性心臓病のリスクも高くなることが分かりました。
ということ。

朝ごはん、食べてますか 心臓病リスクを減らすために - QLifePro医療ニュース

記事によると、

朝食を摂らない傾向は、独身の若い男性に多く見られ、また喫煙、飲酒率も高く、運動習慣を身につけている人は少なくなっていました。つまり、全般的に「不摂生」といわれる生活スタイルの人が多かったのです。

ということなので、
朝食を取らない人は不摂生な場合が多い、
ということも関係しているのでしょう。

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