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砕石場遺体 解体した病院から搬入か

2013年07月30日

長崎市小江(こえ)町の建設資材リサイクル業「西海砕石」で人の腕と手首が発見された事件で、長崎県警は27日、砕石場にあった廃材の搬入元の一つである同市内の病院解体現場を捜査した。病院が何らかの目的で保存していた腕と手首が廃材に混入した可能性があるとみて、病院関係者から事情を聴いている。
ということ。

<長崎・砕石場遺体>解体した病院から搬入か (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

遺体というより、
病理標本だったのかもな。
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