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奈良の病院が指定取消し、地域医療に懸念も-法人側は無効求め提訴へ

2013年06月25日

厚生労働省の近畿厚生局は21日、約1000万円の診療報酬を不正に請求したとして、奈良県香芝市の東朋香芝病院(288床)に対して、保険医療機関の指定取り消し処分を行うと発表した。取り消しは10月1日付で、原則5年間、診療報酬を請求できなくなる。同病院は、県の二次救急病院に指定され、年間約2200人の救急患者を受け入れており、今後、地域医療への影響が懸念される。
ということ。

奈良の病院が指定取消し、地域医療に懸念も-法人側は無効求め提訴へ (医療介護CBニュース) - Yahoo!ニュース

「地域医療への影響」なんてもんじゃないだろうなとおもう。

その地域の医療が崩壊するんじゃないかな。






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