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中皮腫で労災認定 准看護師が会見

2012年09月01日

産婦人科の診療所で働いていた准看護師の女性が、がんの一種「中皮腫」になったのは、手術用の手袋を再利用する作業でアスベストを吸い込んだのが原因だと訴え、労災が認められたことについて、女性が記者会見し、「アスベストについてもっと知ってもらい健康状態に注意してほしい」と呼びかけました。
ということ。

中皮腫で労災認定 准看護師が会見 NHKニュース

どのくらいの人(看護師以外の人も含めて)が、
同じような作業をしていたのだろうか。

印刷業界の胆管がんのように、
広く調査する必要があるのではないだろうかと思う。

少し古い話なので、
調査する場合は、仕事をしていた人の記憶が頼りになるのかもしれないけど。

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